Welcome to Prologix Software Solutions Pvt. Ltd.
Prologix page top bar
prologix office

 

home products Services clients alliances news downloads careers contact us
Our Clients                               (English)

            
 ipGen Inc., USA

IpGen, Inc.(米国)向けサービス作成ユーティリティ開発:IpGen, Inc.は、無線および固定電話キャリアとASPを可能にするソフトスイッチ、フィーチャーサーバーとアプリケーションサーバー、マルチメディアアプリケーションを提供しています。電話用サービス作成環境を構築する製品の開発で、VoIPの能力を考慮してPrologixを支援チームに選びました。その成果がアプリケーション作成ツールキットGenovationです。

ipgrn interface




Prologixは、この分野に関する豊富な知識とプロジェクト管理の専門知識を活用してGenovationの開発にあたりました。1年半の開発により生まれたGenovationは、XML構文解析、Swingコンポーネントとイベント処理(整然とした構造のコードの作成に広く使用される)等の多様な機能を備えたJavaアプリケーションです。たえず発展を続けたこのプロジェクトには、中間リリースに対する顧客のコンスタントなフィードバックが順次反映されました。真のグローバル開発の一翼を担った Prologixには、バンガロール(インド)とダラス(米国)の顧客側開発チームとの共同コーディネートも要求されました。



Hughes Software Systems, India

Hughes Software Systems(インド)向けスタック開発:, Convergent ソリューションが主力の世界的リーダーHughes Software Systems Limited (HSS)は、固定電話網と携帯電話網向けに音声通話とデータ通信関連のアウトソーシングサービスと製品を提供する企業です。IP通信プロトコル用スタックの実装も手がけるHSSが、H.323プラットフォーム上でのプロトコルスタック実装に適切なパートナーとして選んだのはPrologixでした。
HSS開発チームとの密接な連携を通して作業を進める Prologixの責務は、H.323を補足するサービススタックの設計と開発でした。現在これらのスタックは、IP通信を導入したい企業向けにHSSが提供するサービスの重要なコンポーネントになっています。

  
SupportComm Teleinformatica, Brazil

SupportCommS.A.(ブラジル)向けVoiceXMLプラットフォーム配備: SupportCommは、中南米諸国の通信事業者その他のサービスプロバイダ向けに技術開発を行う企業です。ブラジルと中南米におけるCTI分野の主要な技術開発企業の1つであるSupportCommが、ある大手電話会社の大規模音声ポータルに選んだのは、弊社Prologixの革新的な設計によるVoiceXML プラットフォームソリューションでした。
高リソース効率と高安定性を誇るPrologixのVoiceXMLインタープリタは、安定したキャリヤグレードの各種規格に完全準拠している世界でもまれな実装例です。Prologix独自の サービス提供とライセンスの仕組みにより、バイナリコード購入や利用度に応じての支払モデル以外にソースコードの購入も可能であるため、SupportCommのような変化の激しい成長し続ける企業のニーズを満たす理想的なソリューションといえます。

  
Large Consumer Bank, Japan

日本の大手金融機関向けVoiceXMLアプリケーション開発:個人向け金融に強い関心を持つ日本の某大手金融機関が、次世代コールセンターと顧客用セルフサービスアプリケーションの開発のためにVoiceXMLの専門知識を必要としていました。開発パートナーには、音声認識、テレフォニー、顧客管理データベースなどの最先端のCRMコンポーネントをVoiceXML技術によって1つにまとめるアプリケーションの設計と構築が要求されました。それに加え、アプリケーションのスピーディな開発と配備に用いる標準的な定番VoiceXML 技術に精通していることが期待されていました。
優れたVoiceXML能力に基づいて、オンサイト開発モデルと海外開発モデルを併用するこの仕事に顧客が選んだのは私どもPrologixでした。Prologixは2003年1月より作業を進めており、このアプリケーションはまもなく日本において配備される予定です。